浜松まつり 五輪連ニュース
05/06 20265/5浜松まつり3日目が開催されました。
- ~凧場へ~
5月5日は子供の日。子供会の皆さん、ラッパ隊、役員さんたち、バス4台で凧場に向けて朝7時集合、7時15分出発で、凧場に向かいました





~子供凧揚げ~
当日、マジックを片手に子供たちにいろんなメッセージやイラストを描いてもらいました。
その凧と3月に子供たちが絵付けをした2つの凧を子供凧揚げとしてあげました。
1つ目の凧は少し上がって、落ちてしまいましたが、2つ目の凧は、風に乗り、高く高く舞い上がりました。子供たちは赤いおそろいの軍手をはめて、ラッパ隊のラッパと太鼓の音に合わせ凧の糸を繰りました。みんなで万歳をし、とっても嬉しい気持ちになりました。


















泉町の人と合同で凧糸を繰るということも行われました。
凧は、さらにどんどん高く上がり、最終的には、ほかの町の凧を糸が絡まった状態になり、少しずつおろして行きましたが、松林の中に落下。五輪会の人が凧を救出しましたが、凧は粉々になってしまいました。








※5月5日子供凧揚げの様子をケーブルテレビの取材を受けました。 放映についてはこちらから
~御殿屋台引き回し~
5日目、最終日のコースはリハビリテーション病院を17時45分出発、湖東和合線を東に、姫街道を右折後、ガスト前の交差点を右折、大正坂を下り、主婦の店にて休憩。
その後、同じコースを屋台蔵まで戻ります。到着は8時30分
。 大正坂を上るのは大変でしたが、みんなで力を合わせ、掛け声をかけ、頑張って引き回しました。沿道のたくさんの方々が楽しんでくださいました。










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